バラの会・E リッチなレッスン
教室の入り口にある、受付のテーブルの上です。
なんて豪華なのでしょう
一番に教室に入ってきたOさん、
さっきスペインから帰ってきました、
とおいしそうなチョコのお土産を出してくださいました。
「一人2個は大丈夫です」、
「えっ(*^^)v それでは」とさっそくいただきました。
次に入ってきたMさん、ドイツからスイスを回ってきました。
「わー! Mさんもヨーロッパですか?」
おいしそうなチョコレートを、ドサッとテーブルの上に置いてくださいました。
続いて3人目、
先週の終りにカナダから帰ってきました、とKさん。
ハロウィンのキャンディーをいっぱいお土産に持ってきてくれました。
いろいろな味のキャンディーは、大好きなミント味がありました。
私の穂高のお土産も混ざって、こんなに豪華になりました。
お菓子でお腹がいっぱいになりそうです。
今日の出席の方、ラッキーでしたね。
日本では滅多にお目にかかれないものばかりでした。
「写真は?」 どなたも「まだ整理ができていません」とのことでした。
公開を楽しみにしていますね。
キャンディーやチョコを口に入れて元気になったところで
エクセルです。
前回の復習、P70の切手の在庫調べです。
各種の在庫量は、SUMIF関数を使いました。
一覧の中から切手の種類ごとの売り上げ枚数の合計を
算出します。
この関数を使うと、かなり複雑な条件をクリアできます。
確定申告の計算をするとき、科目ごとに分けて合計がでるように
この関数を使っています。
家計簿にも応用できそうです。
この単元は、売り上げの数ではなく、在庫の数です。
前月までの在庫から売り上げを引くという計算にしなければなりません。
計算式は、前月-SUMIF関数になります。
計算式のコピーの時、絶対参照にします。
絶対に動いては困るところをロックすればいいので、
真ん中の引数は、絶対参照ではありません。
流れのままに設定すると答えがでなくなってしまいますね。
次はP71のHPのアクセス数のカウントです。
まず日付の表示について勉強しました。
日付を入力したら、自動的に曜日がでるように
参照の形にしました。月日で表示されるので曜日に変えました。
表示形式の変更で、ユーザー定義が「aaa」でした。
日付は、1個のセルに入力するだけで1カ月分自動的に表示されるよう、
計算式を設定しました。
次は条件付き書式と言って、範囲選択された部分に条件を設定し
それを満たした時、書式が変化するという方法です。
今回は日曜日に文字が赤くなるように、土曜日は青くなるように
設定しました。
数式が「=Weekday($g4)=1」という設定です。
日曜日始まりの1番目、ということで1です。
土曜日は7番目、で7になります。
書式は「追加」ボタンで2つ以上の設定できました。
「日曜日のすべての項目に色をつける」という難題にも挑戦していただきました。
最後に、REPT関数を使って■を繰り返す方法を設定しました。
難しい関数を勉強した直後だったので、
簡単なREPT関数は、あっという間に完成しました。
次回、もう一度復習しましょう。
なんて豪華なのでしょう

一番に教室に入ってきたOさん、
さっきスペインから帰ってきました、
とおいしそうなチョコのお土産を出してくださいました。
「一人2個は大丈夫です」、
「えっ(*^^)v それでは」とさっそくいただきました。
次に入ってきたMさん、ドイツからスイスを回ってきました。
「わー! Mさんもヨーロッパですか?」
おいしそうなチョコレートを、ドサッとテーブルの上に置いてくださいました。
続いて3人目、
先週の終りにカナダから帰ってきました、とKさん。
ハロウィンのキャンディーをいっぱいお土産に持ってきてくれました。
いろいろな味のキャンディーは、大好きなミント味がありました。
私の穂高のお土産も混ざって、こんなに豪華になりました。
お菓子でお腹がいっぱいになりそうです。
今日の出席の方、ラッキーでしたね。
日本では滅多にお目にかかれないものばかりでした。
「写真は?」 どなたも「まだ整理ができていません」とのことでした。
公開を楽しみにしていますね。
キャンディーやチョコを口に入れて元気になったところで
エクセルです。
前回の復習、P70の切手の在庫調べです。
各種の在庫量は、SUMIF関数を使いました。
一覧の中から切手の種類ごとの売り上げ枚数の合計を
算出します。
この関数を使うと、かなり複雑な条件をクリアできます。
確定申告の計算をするとき、科目ごとに分けて合計がでるように
この関数を使っています。
家計簿にも応用できそうです。
この単元は、売り上げの数ではなく、在庫の数です。
前月までの在庫から売り上げを引くという計算にしなければなりません。
計算式は、前月-SUMIF関数になります。
計算式のコピーの時、絶対参照にします。
絶対に動いては困るところをロックすればいいので、
真ん中の引数は、絶対参照ではありません。
流れのままに設定すると答えがでなくなってしまいますね。
次はP71のHPのアクセス数のカウントです。
まず日付の表示について勉強しました。
日付を入力したら、自動的に曜日がでるように
参照の形にしました。月日で表示されるので曜日に変えました。
表示形式の変更で、ユーザー定義が「aaa」でした。
日付は、1個のセルに入力するだけで1カ月分自動的に表示されるよう、
計算式を設定しました。
次は条件付き書式と言って、範囲選択された部分に条件を設定し
それを満たした時、書式が変化するという方法です。
今回は日曜日に文字が赤くなるように、土曜日は青くなるように
設定しました。
数式が「=Weekday($g4)=1」という設定です。
日曜日始まりの1番目、ということで1です。
土曜日は7番目、で7になります。
書式は「追加」ボタンで2つ以上の設定できました。
「日曜日のすべての項目に色をつける」という難題にも挑戦していただきました。
最後に、REPT関数を使って■を繰り返す方法を設定しました。
難しい関数を勉強した直後だったので、
簡単なREPT関数は、あっという間に完成しました。
次回、もう一度復習しましょう。

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