2010年01月01日 謹賀新年 明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。年賀状のデザインにした上の写真は来年米寿を迎える母のたんすの中にあった着物の柄です。大正の末期に生まれた母の、昭和のはじめの頃に手を通した着物の柄は、なんとも美しいデザインです。古いものなのに、新しさを感じるのは、見るものの気持ち次第ということなのでしょうか。先入観にとらわれずに物事を広く見るように心がけたいと思います。今年もどのクラスも、また楽しいことに挑戦していきましょう。
講師W 2010年01月07日 21:33 クッキー様、コメントありがとうございます。昔の着物の柄は、どれもとても素敵でした。羽織の裏も柄も、今回は1つだけ入れましたが捨てがたいものがたくさんありました。私たちは、50年経ったときに残せるものがあるのかしら。
講師W 2010年01月07日 11:13 PC45様、コメントありがとうございます。母は東京大空襲に遭いながらも生き延びたと言ってました。向島に住んでいて、生家の跡地は公園になっているようです。当時のことを見てきた着物かもしれません。
PC45 2010年01月07日 09:02 今年もよろしくお願いいたします。着物の保存も大変でしたでしょうが、着物が手元にあること自体ある種幸せですね。話に聞くと大変な時代だったようですから…。一枚一枚に沢山の思い出が詰まっているのでしょうね。
ブルーメ 2010年01月04日 00:17 明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い致します先生の年賀状素晴らしいアイデアですね。私も着物が大好きです。実は着付けの仕事をしています。いつも芸術作品に触れる思いで楽しんでいるんですよ
講師W 2010年01月03日 21:26 まつこふ様、コメントありがとうございます。「童謡カレンダー」は昨年末、ひっきーさんに会えず、申込みのあった方にまだお渡ししていなかったのです。何人かのかたには、車の中で試聴していただきました。急いで作っていただいたのに、申し訳ありませんでした。
まつこふ 2010年01月03日 07:10 あけましておめでとうございます。お母様の着物の柄、素敵ですね。見る人の気持ち次第で新しくも古くも見えるということ、先入観を持たず・・という言葉が、とても身にしみます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。またこの場をお借りいたしまして、CDを聴いて下さった皆様、ありがとうございました。
なでしこ 2010年01月02日 14:56 明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。さすが先生の年賀状、和のモダンと現代的なセンスいっぱいの素敵な賀状で、素敵ですね~感服しました
講師W 2010年01月02日 00:01 mimi様、コメントありがとうございます。本当は着物として蘇らせたいところですが、古い着物はとても重くて、着られません。眠らせておくのはちょっともったいないのですが。
講師W 2010年01月01日 23:38 マロン様、コメントありがとうございます。勉強した連結に使えそうなものはないかなと探していると、身近なたんすの中にありました。丁寧に保管してあったので、色もきれいに出ました。
マロン 2010年01月01日 20:24 あけましておめでとうございます。素敵な大正ロマンのアンティークな着物が一段と素晴らしいデザインの年賀状に早変わり、お母様もお喜びでしょうね!今年もよろしくお願い致します。
講師W 2010年01月01日 15:54 Ayanohime様、コメントありがとうございます。母の古い着物を見ていたら、保存をしておきたくなりました。カメラを出してきてパチリ母は、何をしているの?と不思議そうでした。
Ayanohime 2010年01月01日 14:05 あけましておめでとうございます。お母様の着てらした着物の柄が年賀状に蘇りましたね!本当にステキですね。パソコンでまた何か新しい事に挑戦、わくわくします!今年もよろしくお願い致します。
みるく 2010年01月01日 13:39 素敵な年賀状、伝統の美ですね。パソコンて本当にたくさんの事ができるんですね。ちょっと敬遠してましたが、W先生のお陰で興味がわいてきました。今年もよろしくお願いします。
この記事へのコメント
昔の着物の柄は、どれもとても素敵でした。
羽織の裏も柄も、今回は1つだけ入れましたが
捨てがたいものがたくさんありました。
私たちは、50年経ったときに残せるものが
あるのかしら。
素敵な年賀状を頂いたと思っていたら、母上さまの
お着物の、模様とは 感嘆いたしました
母は東京大空襲に遭いながらも
生き延びたと言ってました。
向島に住んでいて、
生家の跡地は公園になっているようです。
当時のことを見てきた着物かもしれません。
着物の保存も大変でしたでしょうが、着物が手元にあること自体ある種幸せですね。話に聞くと大変な時代だったようですから…。一枚一枚に沢山の思い出が詰まっているのでしょうね。
着つけのお仕事をなさっているのですか?
絹の手触りや衣擦れの音が大好きで、
着物を見ているととても癒されています。
本年もどうぞよろしくお願い致します
先生の年賀状素晴らしいアイデアですね。
私も着物が大好きです。実は着付けの仕事をして
います。いつも芸術作品に触れる思いで楽しんで
いるんですよ
「童謡カレンダー」は昨年末、ひっきーさんに会えず、申込みのあった方にまだお渡ししていなかったのです。
何人かのかたには、車の中で試聴していただきました。
急いで作っていただいたのに、申し訳ありませんでした。
お母様の着物の柄、素敵ですね。見る人の気持ち次第で新しくも古くも見えるということ、先入観を持たず・・という言葉が、とても身にしみます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
またこの場をお借りいたしまして、CDを聴いて下さった皆様、ありがとうございました。
先生の素敵な年賀状ビックりしています。}
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
さすが先生の年賀状、和のモダンと現代的なセンス
いっぱいの素敵な賀状で、素敵ですね~
感服しました
本当は着物として蘇らせたいところですが、
古い着物はとても重くて、着られません。
眠らせておくのはちょっともったいないのですが。
勉強した連結に使えそうなものはないかなと
探していると、身近なたんすの中にありました。
丁寧に保管してあったので、色もきれいに出ました。
大胆な柄&素敵な色使いの和服。
このまま眠らせ箪笥の○○○はもったいないと、
新しい役目を与えるなんて、さすがW先生!
今年もよろしくお願します。
素敵な大正ロマンのアンティークな着物が
一段と素晴らしいデザインの年賀状に早変わり、
お母様もお喜びでしょうね!
今年もよろしくお願い致します。
母の古い着物を見ていたら、
保存をしておきたくなりました。
カメラを出してきてパチリ
母は、何をしているの?と不思議そうでした。
パソコンってたくさんの可能性がありますね。
今年もいろいろなことを発信してください。
お母様の着てらした着物の柄が年賀状に蘇りましたね!本当にステキですね。
パソコンでまた何か新しい事に挑戦、わくわくします!今年もよろしくお願い致します。
今年もよろしくお願いします。