バラの会・E 口コミぐるめ

生徒さんが「口コミぐるめ」というサイトを立ち上げました。


皆さんからの情報で成り立っているページです。
画像

おいしいところを知っているんだけどとか、これは穴場!
なんていうお店があったら、ぜひ書き込んでください。

「投稿の部屋」から入っていくとフォームが用意されていて、
お店の名前や、印象などを書き込むことができます。
写真も一緒に投稿できます。
お店の全景やお料理などの写真があると
おいしさも倍増します。

もうすでにたくさんの情報が寄せられていますので、
新年会をどこにしようかしら、と悩んでいる方はここで探すといいでしょう。

数年前から、口コミでグルメのお店を紹介できるようなサイトを
作ってみたいと話していましたが、本当にできあがってびっくりです。

夢が実現できるって、素晴らしいことですね(*^。^*)


バラの会、エクセルです。
12月はクリスマスグッズを作っていたので、エクセルの勉強は久しぶりです。

昨年からの続き、ピボットテーブルです。
たくさんのデータを一気にまとめて、答えを出してくれるのは
ピボットならではです。

116名参加のマラソン大会の結果を集計しました。
教科書は59ページです。
グループごとの平均タイム、一番早いタイム、一番遅いタイム、完走者数などを
一気に集計しましたね。

教科書通りに表のデザインを作り変えるのが少々難しかったのですが
デザインは自分の思うがままでいいので、基本のピボットテーブルを
完全マスターしましょう。お仕事でたくさんのデータを触っている人は
ぜひ使ってみてください。

ピボットテーブルの集計結果をコピーして貼り付けましたが、
横方向のデータをコピーして、縦方向に貼り付けるという
信じられないようなことが、簡単にできました。

編集の「形式を選択して張り付ける」にある、行列を入れ替えると
指示するだけで、見事な表になりました。

この単元は今日で終わりにして、次に進みます。
Rank関数を使って順位を決める(61ページ)ことに挑戦です。







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この記事へのコメント

講師W
2007年01月16日 22:56
K先生、コメントありがとうございます。
ピボットがなぜExcelの操作名になったのかは、私にもわかりません。たぶんK先生の解釈の通りだと思います。行でも列でも結果が得られるというイメージで付いたのでしょう。

Assistant:K
2007年01月14日 23:51
久しぶりのExcelでした。
今日、ピボットテーブルってどんな意味??って聞かれました。え~っ!!考えたことない!! 
機能の名前という認識だけで、この機能を毎日使って仕事をしていました。
結論からさきにいうと、意味はさがすことはできませんでした。
テーブルは、Accessでいうとdataを蓄積しておくところですが、ピボットは、辞書で調べると、旋回軸, (軸を中心として)旋回することなど…
二つをあわせてイメージするとレイアウト操作が連想できそうですが、う~ん…(-_-;)
機能の説明ではなく、ピボットテーブル単語そのものの意味を教えてください。